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40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~

40代からの激芯アプローチマスター ~yの法則~






40代からの激芯アプローチマスター ~yの法則~

アプローチが上手く打てないかたのほとんどが、
正しい打ち方を知らない、という事実があります。

正しい打ち方が解らないままアプローチを行っているということは
ただの偶然でボールを寄せているのと同じです。

40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~の前半では
基本的なアプローチの構え方、インパクトの形、身体の動かし方を
明確にして、それぞれの動きについてしっかりと説明していきます。



アプローチの距離の調節が出来ない、、もしくは、上手く打っているのに
距離が合わなかったために、結果としてピンに寄っていかない……
という苦い経験をしたことがあると思います。

では、なぜ距離が合わないのかというと
それは根本的な自分の距離の物差しを持っていないから
距離を合わせることが出来ないのです。
自分の感覚だけに頼って打っても、しっかりとした本当の距離感を掴むことは出来ません。
最初のレッスンでは、具体的な距離感をどうやって作るのかについて解説しています。

これを身につけることであなたは、感覚だけではない絶対的な距離感を身につけて
どんな距離からでもピンポイントに距離感を出すことが可能になるでしょう。



>>> 40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~


まずyの法則に入る前に、大前提のアプローチを行う際の基本的な
クラブの動かし方や、身体の動き、コックの角度などを説明しています。

ゴルフのスイングは軸を中心とした円運動です。
小さな動きのアプローチショットでも全く同じで、しっかりとした円運動が必要です。

正しい肩の動き、正しいコッキングの角度、正しいクラブヘッドの動かし方が
出来るようになれば、しっかりとした円運動が出来るようになって、
正確なアプローチショットを打つことが可能です。

この章では30ヤードでの正しい円運動を行うために
絶対に必要な左右対称にクラブを動かすことの重要性について説明を行っています。

正しいアプローチの円運動をマスターすれば、頭で考えなくても、
スイング軌道の中でボールを捉えることが可能になってきます。

正しい30ヤードの身体の動き、ヘッドの動きを覚えて
左右対称のアプローチスイングをマスターしてください。



ここからは、このアプローチレッスンの核心である、yとYの打ち方について迫っていきます。
アプローチが苦手な人、もしくはアプローチがいつまで経っても
上手くうてない、上手にならない人のほとんどがyの法則の核心である
yとYの打ち方でのアプローチを行っていません。
小手先や感覚だけに頼って打っているので
何度打っても、いつまで経ってもアプローチが上手くならないのです。

このyとYの打ち方や、法則を覚えてしまえば、
初心者でも簡単にアプローチを打つことが可能になってきます。

小文字のy、大文字のYはあなたのアプローチがこれから上手くなるための
条件です。また絶対に無くすことが出来ないアイテムになるでしょう。
まずはこの大原則をしっかりと頭で理解してください。



ダフる!トップする!というのがアプローチが苦手な方の一番の悪いイメージです。
これによって、「アプローチ恐怖症」や「アプローチイップス」にかかってしまい
更にうまく打つことが出来なくなってくることがほとんどです。

主にダフることが最大のアプローチの敵だと言えるのではないでしょうか。
ダフる原因は様々ですが、
一番多い原因はリーディングエッジ(刃)が地面に刺さることで起こっています。
エッジが芝に刺さらなければ“チャックリ”が出るということはまずありません。
この章では、どうやってダフらないアプローチを打つのか?
どんなイメージでクラブを振ってくるのか?についてレッスンを行います。
この動かしたかでクラブを振れれば、ダフリ!というミスが
あなたのアプローチショットから消えてなくなるでしょう。

ダフリで悩んでいるかたは、絶対に覚えて欲しい絶対条件です。


yoseの頭文字であるy、小文字のyは、アプローチの基本中の基本であり、
yの法則をマスターするための中心的な動き、形になります。

この動きでアプローチショットのイメージの原型をはっきりとイメージで出来るようになると
ほとんどのアプローチショットが打てるよになってきます。
まずは、しっかりとyの法則の“y”について学んでいきましょう!



アプローチショットでは、状況によって、ボールを低く出して転がしたり、
高く上げて止めたりと、色々な球種を打つ必要があります。
小文字のyに対して、大文字のYの打ち方は、高さやスピン量を調節するのには欠かせない動きです。
このYの打ち方をマスターするとどんな状況でもアプローチが打てるようになってきます。



アプローチが苦手な方は実際にどんなふうにして身体を動かして打つのか理解出来ていません。
実は身体の動かし方、使い方は、ボールの球種や状況、その場にあった打ち方で入れ替える必要があります。

その代表的な打ち方を2種類に分けて解りやすくしたのが

>>> 40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~

というスイングタイプです。この二つの身体の使い方と
yの法則の打ち方、yとYを組み合わせることよって
あなたは変幻自在のアプローチを打つことが可能になるでしょう。



スピンのかかったショットや、ボールを上げる時、ターゲットを狙う時など、
アプローチで多彩な打ち方を行うために必要なのが、
オープンスタンスやオープンフェース、オープンアドレスです。
プロや上級者が行っているからといって、無暗に真似だけを行っても上手く打つことは出来ません。
オープンに構えるのはそれなりの意味があるのです。

後編のyの法則応用編では、オープンスタンスにする意味や
フェースを開いて構える意味などを説明しています。

オープンを理解することで、あなたは今までにない感覚で
アプローチを行うことが可能になるでしょう。



ここでは、yの法則を使った基本的なアプローチの基本である
ランニングアプローチとピッチエンドランをレクチャーしていきます。

この2種類のアプローチをマスター出来れば、
コースで実践する約70~80%のアプローチを打つことが可能になるでしょう。
つまり、ほとんどのアプローチがこの二つの打ち方で補えるということです。

アプローチの名手になるために、まず覚えたい基本的なアプローチ法です。
多彩な打ち方を覚えるには基本をしっかりとマスターしましょう。


テレビ中継などでご覧になったことがあるかと思いますが、
深いラフからフワリとボールを上げてピタ!と、止めたり、
トップしたような低く出たボールがキュキュッ!と強烈スピンで寄せたりと
プロのアプローチの種類は様々です。

ここではボールをグリーン上で止める3種類のアプローチ
ピッチショット、ロブショット、ハーフロブショットの打ち方を
Yの法則を使ってご紹介していきます。

yの法則の、yとY、S1とS2を組み合わせることで、
どんなアプローチでも打つことが可能になります。
もちろん憧れの強烈スピン系も自由自在です。
プロも唸る激芯アプローチをマスターしましょう!



クラブヘッドやクラブフェースがどんな動きをすれば、
強烈にスピンの効いたボールが打てるのかを、スーパースロー動画を使って解説します。
これを見て頂ければ、どんな感じでクラブヘッドをボールに当てれば、
止まる球をうつことが出来るのかが理解出来ます。

ゴルフは物理です。
ボールとの接地時間、インパクトのクラブの入射角をイメージで知ることで
あなたのアプローチをスピンアプローチに変化させていきます。


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